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| 人気ランキング: 7537位 |
| 定価: ¥ 3,129 |
| 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン |
| 発売日: 2004-06-25 |
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前作で見事に女性弁護士となり、ブロンドの女性は頭が悪いという偏見を打ち砕いたエル。そんな彼女が今回は政界に殴り込み。化粧品会社の実験体にされていた、愛犬の母犬を救おうと、動物保護法案をワシントンで通そうというのだ。だがそんなエルの前に、汚い政治家たちの策略が渦巻いていく……。 展開は、やや強引ではあるが、そこをクリアすれば後は非常に楽しい作品。前作同様、頭のカタイ政治家たちの中で、自分の主義主張を決して曲げず、最後には周囲を圧倒するパワフルウーマン、エルの活躍は痛快だ。リース・ウィザースプーンのコメディー演技にもさらに磨きがかかり、本作で完全にその地位を確立した。またサリー・フィールドの意外な役柄もいい感じ。(横森 文) |
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あ |
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りーすうぃざーすぷーんは相変わらずしゃくれとるのう。乳あるから許すけど。
たいてい続編てつまらないけど、80%劣化くらいで押さえてきたから高評価。1が素晴らしかったからねえ。
スイーツが好みそうなピンク(文字通り)でブロンドな映画なんだが、別にスイーツじゃなくてもおもしろいとおもう。
スミス都へ行くと似たような話だが、一番のキモであろう最後の議会演説がちょっと滑ってるような。 |
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よくも悪くも女の子向け |
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1作目に引き続き思いっきりガーリーな、
夢とおしゃれにあふれた映画。場面が切り替わるたびに
新しい衣装とヘアスタイルで登場するエルのファッションに注目です。
何事にも一生懸命とりくめば、人の心を動かすことができる、という
応援メッセージのようなストーリーなのですが、よくも悪くもchick flick
(女の子向け映画)の粋を超えていない作品だと思いました。
単純明快で、力を抜いて見ることが出来る反面、法律や政治という堅い世界において、
全く現実感・説得力のない要因に基づいてコトが進んでいきます。
絶対ありえない!という展開に、物足りなさを感じました。
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お暇ならどうぞ |
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| それなりに肩の凝らない作品には出来上がっています。しかし、アメリカの政治や俗語についていけないとなかなか理解できない作品になってしまいましたね。人間の世界だけでなく、犬の世界でもこの種の話の展開ということで半分あきれてしまいました。と同時にこういう形にならないと今のアメリカ人は納得しないのでしょうかね。結局、犬のブラウザーやその他の動物が出てくるシーンが一番かわいくて面白かったということになってしまいました。 |
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エル・パワー全開! |
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1もかなり良く、2もかなり好きです。 2はかなり現実から外れてしまった感がありましたが、とても元気の出る話です。 ファッションも可愛いし、くじけても周りの励ましなどで頑張って道を切り開いていくエルが大好きです。 1を見てから2を見たほうが、私は分かりやすくて良いと思います。 |
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ちょっと残念・・・ |
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1が大好きだったので公開前からすごく楽しみにしてました。 でも正直言ってちょっと・・・ ストーリー全体に無理があるっていうのもあるけど、キャラ1人1人に愛着がもてないんですよね。前作はチープな可愛さがある作品でしたが、今回はゴージャスにしようとしてアラがみえちゃった感じ。 ちょっと厳しいけど、見る価値があるのは結婚式用にオーダーしたクリスタルスパイクつきのサンダルとエルのお洋服だけ、って感じかな。 |
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